しゃちょーうさのblog

有限会社ブルーゲイル社長、宇佐の日々あれこれ 会社HP(http://www.bluegale.co.jp)

カテゴリ: アニメ

配信版でやっているのをまとめて追加カットなども入れて劇場で公開!
ってことで配信はみていなかったので、ラッキーと思いながら行ってきました。

原作マンガは読んでいたのでストーリーもバッチリ、大画面で繰り広げられる
モビルスーツ戦を堪能してきました。

オリジン映画もやってるけど、あっちのMS戦は所々に入れておかなきゃ
まずいよねな感じで入っている程度なので、物足りなさを感じていましたが、
サンダーボルトでご飯おかわりでワシワシ肉を食うような満足感を味わいました。
やっぱりガンダムはMS戦だよねー。

それもフルアーマーVSサイコザクの重量級が戦うので、繰り出される武器も
これが弾切れしたら次はこれみたいな感じで、もう楽しくてしょうがない。

ラストはア・バオア・クーへと繋がるし、そこで出てくるアレで、く、くやしい
でもビクンビクンな訳ですよ。

はぁぁ、楽しかった。



撮りだめしていた1話、2話を見ました。

マクロスは高校生の時にスタートしたので、結構息が長いコンテンツですね。
今回もヒロインを掴んだまま落ちたりと、過去作からのオマージュを感じさせる
シーンなどもあったりするのを楽しんだり、今回はヒロインズが生身&歌で
鎮圧に向かっていくのかーというのを楽しんだりが良いのかな。

敵がイケメンズなのもご時世ってやつですかね。

オッサンにはちょっとこれ、どうなんだろうなぁ、今はこういう方向なんかなー
っていうのを感じますが、もうちょっと見続けたいと思います。

あと、見ながら、トップをねらえ2を思い出してました。
ノノと同じ匂いがする……

その他に”はいふり”っていうのも録れていたので見ましたが、
艦これやガルパンからの流れなのかなぁ、女の子達だけでがんばって艦船
扱ってみるよ!っていうのが、さあ、柳の下にどじょうはまだ居るかな?
って思っちゃいますね。 企画立てる人達も大変だ。

ネットでそんな話が出てて、実はウチでは日経新聞を取っている
のですが、朝に見るのは私の履歴書や新聞小説が載っている面だけで
中身は帰ってから読むっていう日常なので、
そうそう載ってたよねーじゃなくて、マジでー?という新聞とってる
意味ないじゃないな一日でした。

で、帰って日経新聞を見てみたら、うひゃー載ってる!
残念なことに北海道版は白黒、くっそーこれは4DXがユナイテッドで
しか見られないから、その分ケチられたのかーっていう残念な気持ち
半分、でもやっぱり全面広告は迫力あるなーな気持ち半分という感じ
でした。

それにしてもなぜ日経新聞、どこの層を狙っているのかよくわかんない
けど、取ってて良かった日経新聞という事で。

「ガルパンはいいぞ」
この一言で通じてしまうガルパン好きにはたまらない
4DXでガルパン映画が見られるぞ!っていうのが札幌でも
始まっています。
週末は席が瞬殺されているのですが、こうなったら平日昼間に
行くしかねーべってことで、予約しました。

それにそなえて、録画保存してあるテレビ本編をもう一度見て、
アンツィオ戦も借りてきて見て、準備は万端です。

2Dで映画は見ているのでストーリーは大丈夫、初体験4DXに
身を任せたいと思います。

決戦は水曜日、パンツァーフォー!

公開最終日だった「青の鋼のアルペジオ」と「ガンダムオリジン2」を一気に見てきました。

「アルペジオ」は原作漫画は読んでいましたが、アニメでは見ていなくて
動いているのは初視聴でした。
戦艦群の3Dモデルはよく出来ていましたね。 あのディティールは手描きの
アニメじゃ作れないよなー。
それに比べるとキャラの3Dモデルはちょっと見劣りがしちゃいますね。
女性キャラはがんばってんなと思うのですが、主人公が……なんか弱い。
ストーリーは一応決着付けているんですが、これ漫画はまだ続いてるよね。
別ルートエンドっていうことなんでしょうか、まぁすっきり終わってくれて、
一番ラストははいはいお約束ですねなエンドでしたね。
あとは脳内で艦これへのキャラ変換が行われちゃうのが辛いとこですね。

「ガンダムオリジン2」はストーリー的にドンパチシーンも少ない回なので
それはしょうがないよなーって思いながら見ていました。
あとは、本放送設定時にはそこまで考えていなかったよねな設定を
うまく繋げてあって、いやーよく作ってるなぁって感心しますね。
青年期になって、キャスバルの声を池田さんがやっているのですが、
やっぱり違和感感じて、これはしょうがないんだと心の中で呟きながら
見ていました。次の3で士官学校に入る頃はなじむんでしょうけれど。
声優さんも亡くなっている方も増えてきて、代役捜しも大変だなぁって
思いますね。

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